現在の位置

生活が苦しい人

更新日:2026年10月14日

生活困窮者自立支援(生活に困った時の相談)

生活(せいかつ)困窮者(こんきゅうしゃ)自立(じりつ)支(し)援(えん)

生活(せいかつ)に 困(こま)っている人(ひと)(お金(かね)がない、仕事(しごと)がない、住(す)むところがない)は、 社会(しゃかい)福祉課(ふくしか)に 相談(そうだん)して ください。 支援員(しえんいん)が 一緒(いっしょ)に、 生活(せいかつ)を 見直(みなお)したり、 仕事(しごと)を 探(さが)したり お金(かね)の 使(つか)い方(かた)を 考(かんが)えます。

いろいろな理由(りゆう)から仕事(しごと)ができなくなったり借金(しゃっきん)が増(ふ)えて生活(せいかつ)が苦(くる)しくなったりすることがあります。 生活(せいかつ)相談(そうだん)ではこれまでの生活(せいかつ)を支援員が一緒(いっしょ)に見直(みなお)し、仕事(しごと)を探(さが)したりお金(かね)の使(つか)い方(かた)を考(かんが)えたりして 生活(せいかつ)の困(こま)りごとをなくすための 支援(しえん)をします。

生活保護

生活(せいかつ)保護(ほご)

病気(びょうき)で仕事(しごと)ができなくなったり、年(とし)をとって仕事(しごと)ができなくなったり、働(はたら)いていた人(ひと)が死(し)んだりして生活(せいかつ)が苦(くる)しくなることがあります。生活(せいかつ)保護(ほご)はこんなときの生活(せいかつ)を助(たす)けたり そのあと 自分(じぶん)の力(ちから)で生活(せいかつ)できるようにするための制度(せいど)です。ただし生活(せいかつ)保護(ほご)には 守(まも)らないといけない いろいろな約束(やくそく)があります。

くわしくは、 社会(しゃかい)福祉課(ふくしか)に 聞(き)いて ください。

問い合わせ先

社会福祉課 0749-23-9590(日本語・ポルトガル語) ※ポルトガル語は月曜・金曜日

ひこね外国人相談センター(人権政策課):0749-30-6113

ポルトガル語・英語・中国語(火・金曜)・ベトナム語(火・木・金曜)