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銀行での手続き

更新日:2026年10月15日

口座をひらくとき

郵便局(ゆうびんきょく)や銀行(ぎんこう)で口座(こうざ)を開(ひら)くときは窓口(まどぐち)で申(もう)し込(こ)みます。

申込(もうしこみ)のときにいるもの

  • 印(いん)かん (銀行(ぎんこう)の印鑑(いんかん)は アルファベット(あるふぁべっと)、かたかな、漢字(かんじ)のどれでもよいです。)
  • 在留(ざいりゅう)カード(かーど) (名前(なまえ)と住所(じゅうしょ)がわかるものがいります。)

口座(こうざ)を開(ひら)くとキャッシュカード(きゃっしゅかーど)が作(つく)れます。
キャッシュカード(きゃっしゅかーど)があれば現金(げんきん)自動(じどう)預払(あずかりばら)い機(き)(ATM)でお金(かね)を引(ひ)き出(だ)したり、預(あず)けたり、支払(しはら)ったりできます。

 

金融庁(きんゆうちょう)は、 「日本(にほん)でくらすための銀行(ぎんこう)口座(こうざ)や送金(そうきん)の使(つか)い方(かた)」を14言語(げんご)で紹(しょう)介(かい)しています。

他(ほか)の言語(げんご)は、金融庁(きんゆうちょう)のホームページ(ほーむぺーじ)から確認(かくにん)してください。

振込

振込(ふりこみ)

郵便局(ゆうびんきょく)や銀行(ぎんこう)の口座(こうざ)やATMから 振込(ふりこみ)、送金(そうきん)、電気(でんき)料金(りょうきん)、水道(すいどう)料金(りょうきん)、ガス(がす)料金(りょうきん)、市民税(しみんぜい)、国民(こくみん)健康(けんこう)保険料(ほけんりょう)等(など)の支払(しはら)いができます。

(市(し)役所(やくしょ)への振込(ふりこみ)は コンビニ(こんびに)で支払(しはら)えるものもあります。)